Focus Mode(集中の画面)は、目の前のタスク以外をすべて消します。始めて、仕事をして、そのあいだの時間はtingdoが数えます。注意がどこへ向かっていたかが、あとから見えます。
できること
- 一つのタスクだけのための、静かな画面。
- 働いているあいだに測られる、集中の時間。
- リスト全体を抱えるのではなく、一つに絞るための静かなやり方。
使い方
- タスクを開いてFocus Modeに入ると、その回が始まります。
- 終わるまで、あるいは区切りたくなるまで進めます。
- リストに戻れば、タスクは先へ進み、かけた時間は記録されています。
信じられる集中の時間
働いているあいだ、tingdoは端で時間を数えています。時計が動くのは、実際にそこにいるあいだだけです。アプリが背面に回れば止まり、忘れたままの回はひとりでに終わり、一分に満たない一瞥は記録にも残りません。残るのは、本当に使った時間だけです。
- タスクごとに、日付と長さで各回が並びます。先頭には集中時間の合計があります。
- 実際より長く記録されてしまった回は、あとから調整できます。
- 各回はLogbookにも現れます。ほかで必要なときは、そこから時間を書き出せます。
なぜこれがあるのか
- 次にとるべき行動を一つ選んで、それをやること。タスクを整理する目的は、そこにあります。
- 実際にかかった時間が見えると、次の見積もりが正直になります。