tingdo

機能

tingdoができること

必要なものがあり、余計なものがないGTD®のタスク管理アプリです。Getting Things Doneのやり方を土台にしています。

収集

頭の中にあるものを、まず全部出します。

すべてを兼ねる入力欄が一つ。打ち始めれば、タスクもメモも横断して探せます。+で書き留め、*でメモを作り、/でプロジェクトへ移動し、#でコンテキストごとに絞り込みます。メニューもダイアログもありません。

詳しく読む

next barを開いて、+とタイトルを打ち、enterを押します。タスクは受信箱に入ります。プロジェクトも、コンテキストも、期限も、その場でも、あとからでも足せます。書き留めるのに二秒とかかりません。

詳しく読む

パソコンではキーボードだけで

どこでも打ち始めれば、検索の欄が開きます。矢印キーで結果をたどります。マウスに触れずに、タスクを作ってプロジェクトに入れられます。

スマートフォンに入れる

tingdoはホーム画面に入れられるウェブアプリです。独立したウィンドウで開き、オフラインでも動き、すぐに立ち上がります。アプリストアは要りません。iOS、Android、パソコンへの入れ方を見る。 (AndroidとiOSの専用アプリは開発中です。)

流れの外側

設定とアカウント

流れの外側にあるものです。始め方、自分に合わせる設定、そしてデータを自分の手元に置いておくための機能。

意図してのこと

tingdoが意図して持たないもの

タスク管理アプリは、複雑さによって使われなくなります。ここに挙げるのは足りない機能ではなく、システムが正直であり続ける理由です。

優先度の段階はありません

優先度は、コンテキストと、そのときの体力と、使える時間から決まります。数字から決まるものではありません。

繰り返しのタスクはありません

また必要になるものは、週次レビューが拾います。繰り返しのタスクは見直されないまま積み上がり、後ろめたさだけを残します。

サブタスクはなく、サブプロジェクトがあります

段階が要るなら、それはプロジェクトです。プロジェクトの中にプロジェクトを置けます。どの階層にも次にとるべき行動が一つずつあるので、リストは平らなまま、システムは正直なままです。

通知は多すぎません

通知が出るのは、本当に期限があるときだけです。アプリの側から圧力をかけることはありません。tingdoは急かしません。

期限切れという状態はありません

タスクが赤くなることはないので、何かを目立たせるために嘘の期限をつける必要もありません。日付を過ぎたということは、その日付を見直す時期だという意味であって、失敗したという意味ではありません。

続けて読む

tingdoが向いている方を見る

始める準備ができたら

使ってみる

無料で使えます。クレジットカードは不要です。